前田経営研究所 × i-Mobile

Don't chase buyers. Build sellers.

売り先を探すな。売ってくれる仲間を増やせ。

3万社の基盤 × AI が、次の成長エンジンになる。

動くデモを見る | See it live ↓

更新頼みのままで、
次の柱は立つのか。

ハードを売る時代は、静かに終わりつつある。
台数は伸びず、売上の多くは既存の更新。
新規が取れないまま、利益だけが薄くなっていく。

いま必要なのは、値引きでも根性でもなく「売り方そのもの」の作り替えです。
その答えを、AIとパートナーで“動くもの”として用意しました。企画ではなく、今日この場で触れる状態です。

「どこへ売るか」ではなく、
「だれが、どの様に売るか」。

販売拡大の答えは、市場の中ではなく「仲間」の中にあります。
信頼できるパートナーを増やすことが、売れる仕組みづくりの本丸です。

売り先を探すな。
売ってくれる仲間を増やせ。

この市場のお客様は、機能や性能を比較して選んでいるわけではありません。
Webがなくても不便を感じていない。それでも発注する理由はただひとつ。
「信用・信頼できる人からの紹介」だから、心を開くのです。

1

ターゲットを明確に

規模×業種×IT習熟度で市場を細かく見る。全員に売るのではなく、「今すぐ響く一群」を先に狙う。集中こそ、最短で勝ち筋をつかむ鍵です。

2

商品を統一化する

直販も代理店販売も、同じ商品・同じ思想で統一。基本はパッケージ、個別要望はオプションで。「作る」から「選ぶ」へ。誰が売っても品質がブレません。

3

仲間づくり=売れる仕組み

地域で信頼される代理店・パートナーこそ、最強の販売チャネル。営業から納品・フォローまで回せる体制を整え、仲間の数だけ売上が積み上がる構造へ。

信頼のバトンリレー

「知らない会社」ではなく、
「信頼する人」から届く。

メーカー
i-Mobile
代理店・パートナー
地域の信頼者
お客様
中小企業

知らない会社の営業には心を閉ざすお客様も、
信頼する人のひと言には、
耳を傾け、心を開きます。

WordPressのままで、
本当に大丈夫ですか。

数万社が使うWordPressは、便利な反面、セキュリティの穴になりがちです。
i-Mobileの基盤なら、その弱点を「強み」に変えられます。

WordPress(個別サーバー)

一社ごとに、守り続ける負担

更新・保守・脆弱性対応を、お客様ごとに個別で。手が回らず、穴ができやすい。

i-Mobile 基盤(共通サーバー)

数万社を、まとめて守る

1つの仕組みで数万社を一括防御・一括更新。だから、堅い。だから、安心。

だから、既存客のWordPressを、AIでまるごと“次の商品”へ。
その入口が、次の3つの実演です。

触って伝わる、3つの実演。

構想ではなく、その場で動くプロダクトです。
「入口 → 本命 → 体感」の順で、代理店がそのまま提案できる形にしています。

01 入口 | セキュリティ診断

そのホームページ、狙われていませんか。

URLを入れるだけで、WordPressの弱点とリスクをその場で見える化。
「危ないですよ」の一言が、商談の入口になります。売り込みではなく、心配から入れる一本です。

URLを入力 自動で診断 リスクを表示
診断デモを開く
セキュリティ/WP分析
*ここに実際のデモ画面を差し込み
02 本命 | サイト自動作成

業種を入れて、少し席を外すと、サイトができている。

会社の情報を入れるだけで、構成・文章・キャッチコピーまでAIが一気通貫で作成。
架空の1社を使って「入力から完成まで」を最後まで流し切る、いちばんの見せ場です。

情報を入力 AIが生成 キャッチまで完成
作成デモを開く
ランディングページ一気通貫
*ここに実際のデモ画面を差し込み
03 体感 | チラシ → Web変換

紙のチラシを撮るだけで、Webに変わる。

既存のチラシを撮影すると、AIが読み取ってWebコンテンツに変換。
コピー機・プリンター販売店が、いつものお客様にそのまま出せる「次の売り物」になります。

チラシを撮影 AIが読み取り Webに変換
変換デモを開く
チラシミッケ
*ここに実際のデモ画面を差し込み

この3つが、こう効いてくる。

ユーザー拡大
仲間の数だけ、
お客様との接点が広がる
ストック収益
保守・運用で、
継続収益が生まれる
商品統一による効率化
量産と信頼を
両立する型ができる

数万社の基盤 × AI。
次の柱は、外の力と組んでつくる。

i-Mobileが持つ数万社の顧客基盤に、AIの開発力と現場感覚を掛け合わせる。
前田経営研究所は、その“次の柱づくり”を、動くものと一緒に伴走します。